【定期便】コーヒーバッグ毎月おまかせ10個セット
¥2,980
喫茶 青時雨のサブスクコーヒー ORBITAL COFFEE ◤ コーヒーバッグ定期便 ◢ 喫茶 青時雨の自家焙煎珈琲豆をコーヒーバッグに仕立てて毎月10個お届けします。 必要なのはマグカップだけ。 ご自宅や職場など、いつでもどこでも青時雨のコーヒーをお楽しみいただけます。 注文の手間もかかりません。 スキップ・停止も可能です。 【内容】 コーヒーバッグ 10個 (中煎~深煎からランダムにお送りします) 価格:2,980円/月(税込・送料込) 配送:ゆうパケットポスト(ポスト投函) 【コーヒーバッグの使い方】 マグカップにコーヒーバッグを入れ、熱湯を注ぎます。 3~4分ほどを目安にお好みのタイミングで取り出してください。 抽出中にバッグが浮いてきますが、そのままでも抽出できます。 気になる場合はスプーンなどで軽く沈めてください。 その際、バッグを破らないようご注意ください。 軽く揺らすとよりしっかり抽出されます。 ※製品の特性上微粉が出ることがあります。 【定期購入のメリット】 毎月自動決済で注文の手間がかかりません。 豆の種類は当店のラインナップからランダムにお送りします。 コーヒーに詳しくない方でも気軽にお楽しみいただけます。 ポスト投函なので不在時でも安心です。 【発送スケジュール】 ご購入いただいてから1~2営業日以内に発送いたします。 翌月以降も初回購入時と同じタイミングでお届けします。 例: 4月1日にご注文→4月2~3日に発送→翌月は5月2日前後に発送 【決済について】 クレジットカード決済をご利用いただけます。 初回購入日を基準に、毎月自動決済されます。 Pay ID あと払い: ・ コンビニ:ご請求後翌月10日のお支払い:支払い手数料:350円(税込) ・ 口座振替:ご請求後指定口座より引き落とし:支払い手数料:無料 【定期便の変更・停止】 定期便のスキップ・停止も可能です。 発送予定日の2日前までにご連絡ください。 【商品について】 焙煎から概ね1週間以内の豆を挽いて、コーヒーバッグに詰めてお送りします。 届いてからおよそ3ヶ月以内を目安にお召し上がりください。 【発送について】 発送方法:ゆうパケットポスト ・ポスト投函でのお届け ・発送から到着まで1~3日 ・追跡サービス、補償なし
【定期便】ドリップバッグ毎月おまかせ10個セット
¥2,980
喫茶 青時雨のサブスクコーヒー ORBITAL COFFEE ◤ ドリップバッグ定期便 ◢ 喫茶 青時雨の自家焙煎珈琲豆をドリップバッグに仕立てて毎月10個お届けします。 必要なのはマグカップとお湯を注ぐ道具だけ。 ご自宅や職場など、いつでもどこでも青時雨のコーヒーをお楽しみいただけます。 注文の手間もかかりません。 スキップ・停止も可能です。 【内容】 ドリップバッグ 10個 (中煎~深煎からランダムにお送りします) 価格:2,980円/月(税込・送料込) 配送:ゆうパケットポスト(ポスト投函) 【定期購入のメリット】 毎月自動決済で注文の手間がかかりません。 豆の種類は当店のラインナップからランダムにお送りします。 コーヒーに詳しくない方でも気軽にお楽しみいただけます。 ポスト投函なので不在時でも安心です。 【発送スケジュール】 ご購入いただいてから1~2営業日以内に発送いたします。 翌月以降も初回購入時と同じタイミングでお届けします。 例: 4月1日にご注文→4月2~3日に発送→翌月は5月2日前後に発送 【決済について】 クレジットカード決済をご利用いただけます。 初回購入日を基準に、毎月自動決済されます。 Pay ID あと払い: ・ コンビニ:ご請求後翌月10日のお支払い:支払い手数料:350円(税込) ・ 口座振替:ご請求後指定口座より引き落とし:支払い手数料:無料 【定期便の変更・停止】 定期便のスキップ・停止も可能です。 発送予定日の2日前までにご連絡ください。 【商品について】 焙煎から概ね1週間以内の豆を挽いて、ドリップバッグに詰めてお送りします。 届いてからおよそ3ヶ月以内を目安にお召し上がりください。 【発送について】 発送方法:ゆうパケットポスト ・ポスト投函でのお届け ・発送から到着まで1~3日 ・追跡サービス、補償なし
【定期便】自家焙煎珈琲 毎月おまかせ100g×2種セット
¥2,100
喫茶 青時雨のサブスクコーヒー ORBITAL COFFEE ◤ 自家焙煎珈琲 定期便 ◢ 喫茶 青時雨の自家焙煎珈琲豆を毎月お届けします。 ・当店のラインナップから1種類 ・ラインナップの中から、いつもと違う焙煎をしたものを1種類 2種類の豆をお届けします。 注文の手間もかかりません。 スキップ・停止も可能です。 【内容】 珈琲豆 100g × 2種類 ※豆のままでも、ドリップ用に挽いた状態でもお送りできます。 お好みの状態を備考欄にご記入ください。 価格:2,100円/月(税込・送料込) 配送:ゆうパケットポスト(ポスト投函) 【定期購入のメリット】 毎月自動決済で注文の手間がかかりません。 豆の種類は当店のラインナップからランダムにお送りします。 コーヒーに詳しくない方でも気軽にお楽しみいただけます。 ポスト投函なので不在時でも安心です。 【発送スケジュール】 毎月「第1木曜日」に発送いたします。 前々日の火曜日までのご注文は当月分として発送、 それ以降のご注文は翌月分として発送いたします。 例: 3月31日(火)にご注文→4月2日(木)に発送します 4月1日(水)にご注文→5月7日(木)に発送します 【決済について】 クレジットカード決済をご利用いただけます。 初回購入日を基準に、毎月自動決済されます。 Pay ID あと払い: ・ コンビニ:ご請求後翌月10日のお支払い:支払い手数料:350円(税込) ・ 口座振替:ご請求後指定口座より引き落とし:支払い手数料:無料 【定期便の変更・停止】 定期便のスキップ・停止も可能です。 発送予定日の2日前までにご連絡ください。 【商品について】 焙煎してすぐのものをお送りします。 届いてからおよそ3ヶ月以内を目安にお召し上がりください。 【発送について】 発送方法:ゆうパケットポスト ・ポスト投函でのお届け ・発送から到着まで1~3日 ・追跡サービス、補償なし
2周年記念モーテル風キーホルダー【べっこう】
¥1,800
喫茶 青時雨の2周年を記念して 今年もモーテル風キーホルダーを作りました。 今年は べっこう/パールホワイト/ブラック の3種類をご用意しました。 べっこうの模様には個体差があります。 あらかじめご了承くださいませ。 ご連絡いただけましたら在庫のお写真お送りします。
2周年記念モーテル風キーホルダー【パールホワイト】
¥1,800
喫茶 青時雨の2周年を記念して 今年もモーテル風キーホルダーを作りました。 今年は べっこう/パールホワイト/ブラック の3種類をご用意しました。 プレートの模様には若干の個体差があります。 あらかじめご了承くださいませ。 ご連絡いただけましたら在庫のお写真お送りします。
2周年記念モーテル風キーホルダー【ブラック】
¥1,800
喫茶 青時雨の2周年を記念して 今年もモーテル風キーホルダーを作りました。 今年は べっこう/パールホワイト/ブラック の3種類をご用意しました。
コーヒバッグ全5種セット
¥1,260
喫茶 青時雨のコーヒーをご自宅や職場などでも気軽にお楽しみいただけるようにコーヒーバッグをご用意致しました。 現在取り扱っている豆をひとつずつお届け致します。 コーヒーバッグをマグカップにひとつ入れて熱湯を注ぎ、3~4分待つだけで美味しいコーヒーの出来上がり! 特別な道具がなくても大丈夫です◎ 喫茶 青時雨のコーヒー豆は全てスペシャルティコーヒーを使用して自家焙煎しています。 それぞれの豆の味の違いを是非お楽しみくださいませ。 ささやかな贈り物としてもお役に立てますと幸いです。 【セット内容】全5種 ・ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ(中煎) ・インド パパクチ農園(中深煎) ・グアテマラ ランチョカルメラ農園(中深煎) ・コロンビア ナリーニョ トロピコ・スル(深煎) ・エチオピア イルガチェフェ イディド村(深煎) ※ドリップバッグには豆の情報カードは添付いたしません。 予めご了承くださいませ。
ドリップバッグ全5種セット
¥1,260
喫茶 青時雨のコーヒーをご自宅や職場などでも気軽にお楽しみいただけるようにドリップバッグをご用意致しました。 現在取り扱っている豆をひとつずつお届け致します。 喫茶 青時雨のコーヒー豆は全てスペシャルティコーヒーを使用して自家焙煎しています。 それぞれの豆の味の違いを是非お楽しみくださいませ。 ささやかな贈り物としてもお役に立てますと幸いです。 【セット内容】全5種 ・ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ(中煎) ・インド パパクチ農園(中深煎) ・グアテマラ ランチョカルメラ農園(中深煎) ・コロンビア ナリーニョ トロピコ・スル(深煎) ・エチオピア イルガチェフェ イディド村(深煎) ※ドリップバッグには豆の情報カードは添付いたしません。 予めご了承くださいませ。
お試しコーヒー豆全5種セット
¥2,100
コーヒー豆を買いたいけど、どれが良いか分からない… いろんな豆をちょっとずつ試したい… という方の為に「コーヒー豆お試しセット」を用意しました。 30gずつ5種類の豆をお届けします。 喫茶 青時雨のコーヒー豆は全てスペシャルティコーヒーを使用して自家焙煎しています。 それぞれの豆の味の違いを是非お楽しみくださいませ。 【セット内容】 ・ラオス ルアンパバーン(浅煎) ・ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ(中煎) ・グアテマラ ランチョカルメラ農園(中深煎) ・コロンビア ナリーニョ トロピコ・スル(深煎) ・イエメン モカハワール シャムス(深煎) 全5種 各30g ※お試しセットには豆の情報カードは添付いたしません。予めご了承くださいませ。
【1個入】水出しコーヒーバッグ
¥400
喫茶 青時雨の水出しコーヒーバッグ 暑い季節限定のアイスブレンドでお作りします。 おうちで簡単にアイスコーヒーをお楽しみいただけます。 【水出しコーヒーの作り方】 1. 水出しコーヒーバッグをひとつボトルに入れる 2. お水を500~600ml入れる 3. 冷蔵庫で12~15時間ほど寝かせる (軽めがお好きな方は時間を短く、苦めがお好きな方は長く寝かせてください) 4. 水出しコーヒーバッグを取り出して混ぜる
【5個入】水出しコーヒーバッグ
¥1,800
喫茶 青時雨の水出しコーヒーバッグ 暑い季節限定のアイスブレンドでお作りします。 おうちで簡単にアイスコーヒーをお楽しみいただけます。 【水出しコーヒーの作り方】 1. 水出しコーヒーバッグをひとつボトルに入れる 2. お水を500~600ml入れる 3. 冷蔵庫で12~15時間ほど寝かせる (軽めがお好きな方は時間を短く、苦めがお好きな方は長く寝かせてください) 4. 水出しコーヒーバッグを取り出して混ぜる
【10個入】水出しコーヒーバッグ
¥3,200
喫茶 青時雨の水出しコーヒーバッグ 暑い季節限定のアイスブレンドでお作りします。 おうちで簡単にアイスコーヒーをお楽しみいただけます。 【水出しコーヒーの作り方】 1. 水出しコーヒーバッグをひとつボトルに入れる 2. お水を500~600ml入れる 3. 冷蔵庫で12~15時間ほど寝かせる (軽めがお好きな方は時間を短く、苦めがお好きな方は長く寝かせてください) 4. 水出しコーヒーバッグを取り出して混ぜる
【ドリップバッグ/コーヒーバッグ】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥250
※【ドリップバッグ(画像4枚目)】 か 【コーヒーバッグ(画像5枚目)】をお選びください※ Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【お試し30g】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥440
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【100g】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥850
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【200g】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥1,600
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【300g】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥2,300
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【400g】ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ
¥2,900
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【500g】ネパール ソクテル アムリット・マヤ
¥3,400
Nepal Soktel Dolje Lama ネパール ソクテル ドルジェ・ラマ 焙煎度|中煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産者|ドルジェ・ラマ 生産地|カブレパランチョーク郡マハバラット地区ソクテル村 標高|850m 精製|ウォッシュド 品種|ブルボン flavor note oolong tea, herbs, cacao nibs, round, citric, brown sugar _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 以前の『アムリット・マヤ』のお隣の農園、『ドルジェ・ラマ』に入れ替わりました。 今回も焙煎機のドラムの回転スピードを少し落としてゆっくりと焙煎して、酸味の立ちすぎない口当たりの良い飲みやすいコーヒーを目指してみました。 落ち着いた甘味も心地よいです。 烏龍茶くらいゴクゴク飲めちゃいます。 是非お試しくださいませ。 ▽▽▽ カブレパランチョーク郡の中の「ソクテル村」という小さな村は、地図で見ると首都カトマンズからほど近い印象ですが、2,000m級の山を越え、ほとんど車の通らない山道をジープで8時間ほどかけてやっと到着する村です。 物流や町へ用のある人々の移動も、月に数便程度の往来する車に便乗する形で行われます。 村には電気もガスも来ていません。 昔ながらの焚き木で食事の準備をし、小さなソーラーパネルひとつでなんとかスマホの充電を賄っていますが、大手キャリアの電波も圏外の村です。 農薬も排気ガスも化学物質も電線もない環境は植物の生育環境にはとても贅沢だと思います。人々もとてもいきいきと暮らしています。 ソクテル村には32世帯のコーヒー農家さんがおり、内4軒がパルパーを備えています。 総生産量は7tですが、各世帯ごとに自分の畑で栽培・収穫し、4カ所どこかのパルパーを借りて自分でパルピングし、その後も各々で天日干しします。 パーチメントになるまでは各農家で責任を持って行います。 その後全てまとめられて管理されるのですが、今回吉岡コーヒーさんとご縁のあった農家さん「ドルジェ・ラマ」さんと、「アムリット・マヤ」さんの生豆をミックスせずに分けていただきました。 ソクテル村でのコーヒーの栽培は、この7年ほど盛んに行われていて、農家さんはとても研究熱心です。 ティピカ種から始めたそうですが土地に合わず断念したとのことです。 ブルボン種との相性はとても良かったようで、シェードはあまりない環境でしたが、見るからに元気に育っていて、品質も良く豊作とのことです。 △△△
【ドリップバッグ/コーヒーバッグ】インド パパクチ農園
¥260
※【ドリップバッグ(画像4枚目)】 か 【コーヒーバッグ(画像5枚目)】をお選びください※ India Papakuchi Robusta Anaerobic Honey インド パパクチ農園 ロブスタ アナエロビック ハニー 焙煎度|中深煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産地|カルナータカ州 ウェスタンガーツ コーグ町 生産者|パバンさん 標高|1,040m 精製|アナエロビック ハニー 品種|ペリディニア(ロブスタ種) flavor note creamy mouthfeel, whisky, kinako, hojicha, mellow _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 当店初めてのインド、初めてのロブスタ種です。 珈琲豆は大きく分けて2種類あり、ひとつはアラビカ種、もうひとつがロブスタ種です。 ロブスタ種というのは缶コーヒーやインスタントコーヒーに使われている品種で、栽培もしやすく病気に強いのが特徴です。 しかし、風味は劣るとされておりました。 近年、このロブスタ種の可能性を見直し、品種改良や丁寧な栽培をして、風味豊かなロブスタ種「ファインロブスタ」なるものが登場しはじめています。 この度のインドもファインロブスタです。 豆を挽いた時に感じるきな粉のような香りと、ほうじ茶のような落ち着く風味、でもコクのある飲み心地の珈琲です。 アジアの珈琲の良さが楽しめると思います。 ▽▽▽ インド南西部に位置するカルナータカ州。インドのシリコンバレーと言われる州都バンガルールから車で約5時間ほど走ると、美しい丘陵地帯コーグ町に辿り着きます。 世界遺産にも登録されているウェスタンガーツ山脈の一部に位置する為、別名コーヒーランドと呼ばれる程、コーヒー栽培が盛んな地域でロブスタ種だけではなくアラビカ種も栽培されています。 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。 この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。 11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 △△△
【お試し30g】インド パパクチ農園
¥470
India Papakuchi Robusta Anaerobic Honey インド パパクチ農園 ロブスタ アナエロビック ハニー 焙煎度|中深煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産地|カルナータカ州 ウェスタンガーツ コーグ町 生産者|パバンさん 標高|1,040m 精製|アナエロビック ハニー 品種|ペリディニア(ロブスタ種) flavor note creamy mouthfeel, whisky, kinako, hojicha, mellow _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 当店初めてのインド、初めてのロブスタ種です。 珈琲豆は大きく分けて2種類あり、ひとつはアラビカ種、もうひとつがロブスタ種です。 ロブスタ種というのは缶コーヒーやインスタントコーヒーに使われている品種で、栽培もしやすく病気に強いのが特徴です。 しかし、風味は劣るとされておりました。 近年、このロブスタ種の可能性を見直し、品種改良や丁寧な栽培をして、風味豊かなロブスタ種「ファインロブスタ」なるものが登場しはじめています。 この度のインドもファインロブスタです。 豆を挽いた時に感じるきな粉のような香りと、ほうじ茶のような落ち着く風味、でもコクのある飲み心地の珈琲です。 アジアの珈琲の良さが楽しめると思います。 ▽▽▽ インド南西部に位置するカルナータカ州。インドのシリコンバレーと言われる州都バンガルールから車で約5時間ほど走ると、美しい丘陵地帯コーグ町に辿り着きます。 世界遺産にも登録されているウェスタンガーツ山脈の一部に位置する為、別名コーヒーランドと呼ばれる程、コーヒー栽培が盛んな地域でロブスタ種だけではなくアラビカ種も栽培されています。 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。 この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。 11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 △△△
【100g】インド パパクチ農園
¥900
India Papakuchi Robusta Anaerobic Honey インド パパクチ農園 ロブスタ アナエロビック ハニー 焙煎度|中深煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産地|カルナータカ州 ウェスタンガーツ コーグ町 生産者|パバンさん 標高|1,040m 精製|アナエロビック ハニー 品種|ペリディニア(ロブスタ種) flavor note creamy mouthfeel, whisky, kinako, hojicha, mellow _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 当店初めてのインド、初めてのロブスタ種です。 珈琲豆は大きく分けて2種類あり、ひとつはアラビカ種、もうひとつがロブスタ種です。 ロブスタ種というのは缶コーヒーやインスタントコーヒーに使われている品種で、栽培もしやすく病気に強いのが特徴です。 しかし、風味は劣るとされておりました。 近年、このロブスタ種の可能性を見直し、品種改良や丁寧な栽培をして、風味豊かなロブスタ種「ファインロブスタ」なるものが登場しはじめています。 この度のインドもファインロブスタです。 豆を挽いた時に感じるきな粉のような香りと、ほうじ茶のような落ち着く風味、でもコクのある飲み心地の珈琲です。 アジアの珈琲の良さが楽しめると思います。 ▽▽▽ インド南西部に位置するカルナータカ州。インドのシリコンバレーと言われる州都バンガルールから車で約5時間ほど走ると、美しい丘陵地帯コーグ町に辿り着きます。 世界遺産にも登録されているウェスタンガーツ山脈の一部に位置する為、別名コーヒーランドと呼ばれる程、コーヒー栽培が盛んな地域でロブスタ種だけではなくアラビカ種も栽培されています。 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。 この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。 11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 △△△
【200g】インド パパクチ農園
¥1,700
India Papakuchi Robusta Anaerobic Honey インド パパクチ農園 ロブスタ アナエロビック ハニー 焙煎度|中深煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産地|カルナータカ州 ウェスタンガーツ コーグ町 生産者|パバンさん 標高|1,040m 精製|アナエロビック ハニー 品種|ペリディニア(ロブスタ種) flavor note creamy mouthfeel, whisky, kinako, hojicha, mellow _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 当店初めてのインド、初めてのロブスタ種です。 珈琲豆は大きく分けて2種類あり、ひとつはアラビカ種、もうひとつがロブスタ種です。 ロブスタ種というのは缶コーヒーやインスタントコーヒーに使われている品種で、栽培もしやすく病気に強いのが特徴です。 しかし、風味は劣るとされておりました。 近年、このロブスタ種の可能性を見直し、品種改良や丁寧な栽培をして、風味豊かなロブスタ種「ファインロブスタ」なるものが登場しはじめています。 この度のインドもファインロブスタです。 豆を挽いた時に感じるきな粉のような香りと、ほうじ茶のような落ち着く風味、でもコクのある飲み心地の珈琲です。 アジアの珈琲の良さが楽しめると思います。 ▽▽▽ インド南西部に位置するカルナータカ州。インドのシリコンバレーと言われる州都バンガルールから車で約5時間ほど走ると、美しい丘陵地帯コーグ町に辿り着きます。 世界遺産にも登録されているウェスタンガーツ山脈の一部に位置する為、別名コーヒーランドと呼ばれる程、コーヒー栽培が盛んな地域でロブスタ種だけではなくアラビカ種も栽培されています。 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。 この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。 11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 △△△
【300g】インド パパクチ農園
¥2,450
India Papakuchi Robusta Anaerobic Honey インド パパクチ農園 ロブスタ アナエロビック ハニー 焙煎度|中深煎 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 生産地|カルナータカ州 ウェスタンガーツ コーグ町 生産者|パバンさん 標高|1,040m 精製|アナエロビック ハニー 品種|ペリディニア(ロブスタ種) flavor note creamy mouthfeel, whisky, kinako, hojicha, mellow _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 当店初めてのインド、初めてのロブスタ種です。 珈琲豆は大きく分けて2種類あり、ひとつはアラビカ種、もうひとつがロブスタ種です。 ロブスタ種というのは缶コーヒーやインスタントコーヒーに使われている品種で、栽培もしやすく病気に強いのが特徴です。 しかし、風味は劣るとされておりました。 近年、このロブスタ種の可能性を見直し、品種改良や丁寧な栽培をして、風味豊かなロブスタ種「ファインロブスタ」なるものが登場しはじめています。 この度のインドもファインロブスタです。 豆を挽いた時に感じるきな粉のような香りと、ほうじ茶のような落ち着く風味、でもコクのある飲み心地の珈琲です。 アジアの珈琲の良さが楽しめると思います。 ▽▽▽ インド南西部に位置するカルナータカ州。インドのシリコンバレーと言われる州都バンガルールから車で約5時間ほど走ると、美しい丘陵地帯コーグ町に辿り着きます。 世界遺産にも登録されているウェスタンガーツ山脈の一部に位置する為、別名コーヒーランドと呼ばれる程、コーヒー栽培が盛んな地域でロブスタ種だけではなくアラビカ種も栽培されています。 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。 この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。 11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 △△△